注※レビューについては、ヤマ個人的な感想や意見としてご理解ください。
パッケージの表示については現在自分で所有しているビデオ&DVDを公開させて
いただいております。ファンとして献身的な(自画自賛かい(==;)>)応援サイトとして
運営しておりますのでよろしくお願い申し上げます。

<TANE chang de chu>
1991年☆CBS SONY・・品番(CSVM246)●VHS
・・・プロモーションビデオ・・・




1・・・YOU`RE THE ONE

2・・・ないしょLOVE CALL

3・・・ゲンキ力爆弾

4・・・笑顔で愛してる

5・・・ダイエットゴーゴー

6・・・きみとあるいてく




種ともこ初にして唯一のプロモーションビデオ。
デビュー当時の姿が初々しい「YOU`RE THE ONE」をはじめ、すっかり種ちゃん劇場となっていて、コスプレも満載の「ないしょLOVE CALL」、当時のライブ姿満載の「ゲンキ力爆弾」、私にとって最高の"種ちゃんの微笑み"が見られる「笑顔で愛してる」(いやこれホント(^^))、画期的なプロモーション映像となった「ダイエットゴーゴー」、そして、この映像を観て、自分の中でベストソング入りにしてしまったほどの感動的映像だった「きみとあるいてく」・・・。まったく手放せないビデオです。。。しかし、一番好きなのは、この中に入っていない「PUMPS RACE SONG」のプロモーションビデオです。(涙)途中、種さんのインタビューの中で小さく見えているだけの・・・あのボーリング場のレーザージュークボックスで流れていた幻のプロモはどうして入ってないの?種さん(TOT)/。。。(でも、後日Kさんから譲っていただいてので、ホント、感謝です(TOT)/~)
・・・PUMPS RACE SONGと共にDVD化を強く、強く希望いたします。




<TOMOKOまで51km>
1991年☆CBS SONY・・品番(CSVM197)●VHS
・・・ライブビデオ・・・



Chapter1・・・雲に映る歌

Chapter2・・・O-HA-YOメドレー

・・・O-HA-YO〜戦争気分でPicnic〜
O-HA-YO〜遅咲きスキャンダル〜
好きだと言わせない

Chapter4・・二度と森へは誘わないで

Chapter5・・・・・・・・・笑顔で愛してる

Chapter6・・・・・・・・・・・・INITIALISE

Chapter7・・・・・・・サヨナラPlay Boy

Chapter8・・・・・・・ダイエットゴーゴー

Chapter9・・・・・・・・・・水の中の惑星

Chapter10・・・・・・・・うれしいひとこと



アルバム「音楽」と「うれしいひとこと」の曲群が中心となったライブアルバム。会場の雰囲気がタップリ満喫できる一本です。種さんのバックに流れる幻想的な雲の映像や、激しいのりのりダンス、リハーサルNGなどのお宝映像など、当時のライブの雰囲気と感覚が甦ってきます。当時のファッションもなかなか楽しめます(笑)。「二度と森へは誘わないで」〜「水の中の惑星」〜「うれしいひとこと」は、特に感動的でした・・・。プロモーションビデオと共にDVD化を強く希望します。こういう過去の映像からずっと見続けると、大好きなファンの人たちは、絶対離れていかないと思います。種さんと共に、それぞれ自分たちの歴史を歩いてきた気がしますから・・・。





<VISION AND PIANO>
2004年☆たまご舎・・品番(WAZDT-001)●DVD
・・・ライブ&プロモーションDVD・・・



1:Opening

2:INTERVIEW#01

3:It Must Be Love

4:INTERVIEW#02

5:守ってあげられないこと

6:INTERVIEW#03

7:花

8:INTERVIEW#04

9:抱いててほしい

10:明かりをつけてください

11:光合成アフリカ

12:INTERVIEW#05

13:bonus track 伝説<アルバム未収録曲>



あれから10年余、ついに種さんの最新型映像ライブが発売した!!
映像と音楽のコラボレーション。種さんのもっとも新しいエンターテイメントの姿がこの一枚に記録された。・・・といってもそんなに仰々しいものとして捕らえられたくない。という種さん。「アタシの部屋へようこそ。」といった感じがコンセプトのようです。力まない、しかし作ったような自然体ではない。という空間・・・。しかし魅力的な雰囲気だ。。。このサイトへいらして下さった方々が一押しにしていた「It Must Be Love」をはじめ、映像とともに組み合わされるこのリアルでバーチャル空間は、ココロに残る感動でいっぱいになります。なるべく会場へ見に来た人と同じ雰囲気が表現出来るように、工夫されています。映像と音楽とライブ空間を同時に体感するっていうことの面白さ・・・。昔に比べれば、世間的にはすっかり聞こえてこなくなった「種ともこ」の名前ですが、今の作品はむしろ、さらにパワーアップし続けているということが、このDVDで感じられると思います。