中華虎の穴補習部屋過去ログ
98年2月


生春巻きのタレ 投稿者:小鳳 投稿日:02月28日(土)13時48分36秒

 

あれって、お店によってけっこう味違いますよね。これらは全部同じ名前で呼ばれるのだろうか。。?

と不思議な気がするほどです。



生春巻きの皮って、アジア食料品のお店で買ったんですか?生春巻きに限らず、自分で作る料理の

いいとこは、好きな具を好きなだけ入れられることですよね。でもいろいろ入れすぎて、主旨の

はっきりしない結果になることも多い(^^;)

復活 投稿者:マキ 投稿日:02月28日(土)09時00分15秒

 

昨夜実家から戻り10日振りにパソコン使ってます。

この掲示板に来ると・・・いつもお腹が空いてきますね。

じゅる。

私は最近生春巻きを作ってみました。

市販のブレンドされてるナンプラーのタレを使ったのですが、

いつも行くお店のよりくさみがあってちょっとガッカリでした。

タレも自分で作った方が良かったみたいです。


おとといの夕食 投稿者:小鳳 投稿日:02月27日(金)22時09分26秒

 

そういえば、おとといの夕食も中華でした。近所の、例の焼餃子のお店で、油淋鶏、

珍肝という、鶏の砂肝の味付け、焼餃子、タイ風ブラックペッパーの焼ビーフンとあと

なんかもう一つくらい。ここ、安くてコストパフォーマンスがグッドです。近所の人には

お勧めですね。一緒に行った人も満足してました。



イェンセンやルヴァンにお立ち寄りの際はお声かけいただければ付き合いますよん。

今日のお昼 投稿者:小鳳 投稿日:02月26日(木)12時12分13秒

 

万世のカツどん。これは大ハズレ。カツがめっちゃ硬い。排骨はイケてるのに、このギャップは一体

どうしたことだろう。。。 やっぱり某大手中華料理店に人材研修に出してるだけあって、中華系の方が

得意なのだろうか。


今日のお昼 投稿者:小鳳 投稿日:02月25日(水)12時23分47秒

 

久しぶりに白切鶏飯だー。最近料理人が変わったようで、鶏の切り方が変わって、薄切りになった。

なんだか物足りない。それに、以前は手羽先が入ってたのに、もも肉ばっかりになってしまって、これも

淋しい。コラーゲンが足りないよー。



そうか、自分で作ればいいのだった。

今日は担々鶏麺 投稿者:小鳳 投稿日:02月24日(火)20時57分56秒

 

今日は、しもべオフのメニュー相談がてら、しもべんちで食べました。

担々鶏麺食べたんだけど、実は、私あまりスープに入ってる麺類は食べないので、

自分としてはすごく珍しいことをしました。食べるのが下手だから、必ずしみを

つくってしまうからなのですが。今日は黒い服だったからオッケー(^^)



担々麺は辛いのかと思ってたけど(学食のが激辛だったから。私は辛いの苦手)

全然辛みはなくて、スープの胡麻がきいた後味がよかったです。好きな鶏肉も

入ってたし。難を言えば麺かな。印象の薄い麺でした。ま、あんなもんでしょ。


正宇治で食べた今日の夕飯 投稿者:小鳳 投稿日:02月22日(日)22時12分03秒

 

渋谷区上原1−33−17、電話5453−1789水曜定休

全体にはね、ちょっと塩がきつめです。東京では普通のレベルかもしれないけど。

そばの湯葉巻き     とりあえずという感じですぐ出てきたのがよかった。もやしも入ってる。胡麻だれが

                  否応なくかかっていて、この味がちょっと濃すぎると感じた。酒の肴にはいいのかも。

酥炸蓮餅           とても天ぷらしてる。蓮根の輪切りに海老をはさんであります。酢醤油のようなつゆが

                  かかって、葱のみじんと香菜がのってます。つゆが、お酢が強すぎて、それも香りが

                  あるわけでく、食用酢っぽいツンとくる感じ。これなら椒鹽だけのほうが美味しいのに。

                  つゆで失敗だと思う。

樟茶鴨子           鴨の薫製を油で揚げてある。これ自体はおいしい。しかし「樟茶鴨子」じゃないよこれ。

                  だって、樟茶の香り全然しない。名前変えればいいのに。あ、でも、メニューには日本語

                  でしか書かれてないけどね。伝票には、注文を取る華人の奥さんらしき人のために、

                  中国語の料理名が書かれていて、この料理のとこには「樟茶鴨子」と書かれていたという

                  だけのことだけど。。。

苦瓜炒豆腐         豚肉と卵も入ってる。これ美味しかった。卵の味が、マヨネーズか何か混ぜたような濃い

                  味になってて、子供も喜びそう。苦瓜の苦みがほとんど無いのが物足りないけど。

粽子              小ぶりで、人参入りのスープが添えられて出てきた。糯紅米が入っているので、全体に

                  赤っぽい色になってる。肉も入ってます。三角すいの形に包まれたよくあるスタイル

                  なのだけど、開いたら、中のお米が皮の内側にくっついたままでびゃーっと広がって

                  しまった。普通皮を剥くと、内側は三角すいの塊になってるよね?何が原因でこう

                  なるのだろう?味のほうは悪くない。このお店にまた行ったら、これ頼むと思う。

薬草ゼリー         涼粉か何かかと思って聞いたら、亀ゼリーです、っていうから頼んだら、黒っぽい

                  ゼリーと白いババロア状のものがマーブルになった上に枸杞がのっかったのだった。

                  冷やしてある。味は亀令膏とは全然違う。なんか、食べやすくしようと気を遣って

                  いるのだろうな、という感じ。でも量がかなり少な目なので、効かなさそう。

杏仁豆腐           私が杏仁豆腐おすすめの小李の人と同じ四川飯店出身の料理人ということだったので

                  頼んでみた。スタイルは全然違う。ここのは、おぼろ豆腐に近い形状。いちごと

                  キーウィが少し入ってるけど、いちごが傷んで表面がブヨブヨになってて、やな感じ。

                  それに、いちごの色が杏仁豆腐に移ってて、器に盛ってから時間がかなり経っている

                  らしい感じ。これはいただけない。味は、もちろん、その辺のお店よりおいしいけど

                  というか、ちゃんと杏仁で作ってあるけど、そういう本格的なものとしては、いまいち。

                  原因は、作ってから時間が経ちすぎているのだと思う。作り立てはさぞおいしかろう。



メニューをざっと見た感じでは、海老のお料理がけっこう多くて、バランスがよくない。鶏肉とか豚肉の

お料理も、もっと海老に匹敵するくらい品数あればいいのに。



結論として、香菜やいちごなど、無神経だと思われるところはあるが、私にとっては便利な場所にあるので、

また行くと思う。わざわざ行く場所、としてはちょっと厳しいけど、でも、便利でよく行くお店、としては

十分よいと思う。 奥さんはいい感じだった。



いらっしゃるときは予約することをお勧めします。今日もいっぱいでした。カウンターと小さいテーブル

一つだけです。


しもべオフ 投稿者:小鳳 投稿日:02月17日(火)12時26分47秒

 

為食会じゃありませんが、しもべのとこでオフします。

2月28日5時半から。

参加ご希望の方はDMください。

ま、普通の広東料理ですね。高級食材は出ません。


為食会レポート 投稿者:小鳳 投稿日:02月15日(日)18時38分51秒

 

ここでも紹介しましょう。為食会レポートアップされました。
谷口さんちちゅんさんちです。
行ってみてね。


 

杏仁豆腐のおいしいお店 投稿者:小鳳 投稿日:02月14日(土)12時30分47秒

 

マキさん、こんにちは。

私自身が食べたことがあって美味しいと思うのは、西麻布のほうにある小李(シャオリー)です
(電話3408−1718)。ここは四川飯店出身の男性と、台湾人の奥さんがやっていて、料理は
その両方のものがあります。いつもこの男性本人が作っているのですが、料理の質はムラがあると
感じるときもありますが、杏仁豆腐は安定した味です。場所は、確か最後に11月に行ったときに
月内にすぐ近くに移転すると聞いて、その後行ってないのではっきりわかりません。電話して
聞いてみてください。あと、自分では行ったことないのですが、評判をよく聞くのは、渋谷の文琳
(電話3780−6268)と恵比寿の築紫楼(番号知らない)です。

杏仁の味がお好きなら、杏仁茶も是非試してみてください。香港のデザート屋さんによくあります。
横浜の大珍樓新館でも今食べられます。杏仁をすりつぶして作るおしるこで、咳止めの効能がある
そうです。

他のお店で美味しいところが見つかったら教えてくださいね(^^)

杏仁豆腐の美味しいお店を教えて下さい。 投稿者:マキ 投稿日:02月14日(土)05時17分46秒

 

こんにちは。ここへ来るのは2度目です。突然やって来て恐縮なのですが、ちょっと宣伝させて下さい。
最近自分のHPを開設しました。食べ物に関するページも作っているので、よろしければぜひ見に来て下さい。
このHPのように専門的(?)な中華の話題などはありませんが、簡単なレシピや自分の好きなお店の情報などを
載せていくつもりです。
まだまだ稚拙な内容ですが、よろしくお願い致します。
http://member.nifty.ne.jp/milktea/index.html
 

↓どういうふうにおいしかったか言うべきでしたね(^^) 投稿者:小鳳 投稿日:02月12日(木)23時37分28秒

 

婆参は、黒砂糖にも似た自然の甘みがありました。ブリンブリンの感触です。
これは、戻すときに油が少しでも入ると溶けてしまうそうです。一緒に出た鮑を
食べてから婆参を食べると、甘みをさらに強く感じます。

焼乳猪は、もう、あなた、あのパリパリの皮が食べられると思うだけで、ワゴンで
運び込まれたときから私の瞳孔は全開状態でした。うーん、又食べたーい!ああ、
思い出しただけで脳内麻薬出てます。

佛跳牆は、あれだけ材料揃えてれば、ま、おいしいのは当たり前と言うことで、自分の
予想の範囲内の味だと思いました。食べてるとどんどん体が暖まります。

報告はこんなもんでいいかな。もーう、次の為食会が今から楽しみです。

為食会 投稿者:小鳳 投稿日:02月12日(木)23時29分47秒

 

私がおいしかったのは、婆参四頭網鮑、金銭鶏、焼乳猪、佛跳牆。あと、四京果(桂霜夏果、
糖酥腰果、紅袍花生、芝麻核桃)もおいしかった。これ売店で置いてくれたら買って帰りたい。
金銭鶏は、肉と重ねてある豚の背脂の歯ざわりがよかった。この脂身は白酒に漬けたものだそうです。
これはまた食べたい。焼乳猪の肉のほうは、打包しようと思ってたのに、話し込んでて頼むの
忘れてた。もっと食べたかったよ〜(T_T)

あ、あと、最後のデザート盛り合わせにあった馬仔、これまで食べた馬仔の中で断トツにおいしかった。
てなわけで、報告終わり。きっと近日中にちゅんさんちや谷口さんちでレポートがアップされる
でしょうから詳しくはそちらをご参照のこと。

おいしかった 投稿者:ちゅん 投稿日:02月12日(木)01時37分24秒

 

今日は、(昨日は?)大珍樓新館での社長オフ「為食会」とても楽しかったです。
小鳳さん、また企画してください、期待しています!
うーんお腹一杯でまだ当分眠れそうにないのだ。明日眠いかナァ。

あずきさんすいません。 投稿者:焼豚大師 投稿日:02月10日(火)23時04分56秒

 

あずきさんすいません。急かしてしまったみたいで・・・(--;;。
神戸にはよくいったことがあるのでわりと知っているのですが、長崎は行ったことがないので興味が
あるのでよろしくお願いします。

焼豚師匠へ 投稿者:あずき 投稿日:02月10日(火)09時57分36秒

 

焼豚師匠 ごめんなさい。何もコメントしてませんでしたが、今問い合わせをかけているところです。
(カラスミの他の食べ方についても含めて・・)
私も師匠が言われている「短いにぎりやすそうな何かでするっとうすっぺらなモノを作る」
シーンを見たことありますが、あれって石だったんですね。長崎の中華文化は長崎の風土と
結びついて、思いっきり独特な発展を為したところなので、きっと名前なんかも全然違うの
かもしれませんね。お返事もらえたら、すぐにアップします。

「潤餅」について"あずきさん"へ質問。 投稿者:焼豚大師 投稿日:02月09日(月)20時00分27秒

 

長崎の「潤餅」についてちゅんさんのとこに質問入れておきましたのが、投稿が多く後ろの方へ行ってしまった
ので、もし見落とされていたら再度チェックしてみて下さい。−−>あずきさんへ

「言わせんぜ〜」のまちがい。 投稿者:あずき 投稿日:02月09日(月)12時57分30秒

 

下の書き込みに「いかせんぜ〜」と書きましたが、「言わせんぜ〜」の間違いです。
なんで自分の国の方言をまちがっちゃうかな〜。信じられません。(←うそ。私はこの世の中で自分のいうことが
一番信用ならんということを知っていますから、ここでははっきりと肯定文をいれなければなりませんね。
「なんて私らしいバカな間違いでしょう!」と。とほほ・・)
「(誰にも何も)言わせない(くらいすごい)」の(余人に口を差し挟ませない程)意から「言わせん」となったものでした。
失礼しました。

虎の穴でちぎれた「あの」の後 投稿者:あずき 投稿日:02月09日(月)10時22分13秒

 

はい!すみません。
焼豚師匠のあの台南編の肉まん・中華菓子のところが、たまらんっ!
といった書き出しから、特に「包仔録」の手ごねの皮に夢想してくらくらしてしまった。と書いていたのでした。
パンもそうなんですが、手ごねだとグルテンの伸びが違うのですよね。
あっさりした軽い感じの薄力粉メインの皮もそれなりに好きですが、私は強力粉の配合されたぷりぷりの
食感のある歯ごたえを感じるタイプが大好きです。それにしても蛋黄がはいっているのって珍しいなと思ったのですが、
台湾ではそれほど珍しくないのでしょうかね。お安さといいうらやましい限り。ところで、師匠がここの「赤身の肉に
筋のようなゼラチン質の部分が巧みに混ぜ合わされて〜」と絶賛なさってた肉まんの餡ですが、岩茶房
(目黒区下目黒3丁目あずきんちから100mばかり)の肉まんがそんな感じでしたよ。ゼラチンがぷりぷり入っていて、
肉は赤っぽいし(ひき肉ではなく細切りにしたものがごろごろ)、中華街で食する肉まんのどれよりも中国っぽい味付けだし、
ジューシーでした。きっとお好みなのでは?と思ったのですが、行かれたコトあります?日中友好文化サロンって看板が
出ていて、ときどきこの店で交流会みたいなのを奥座敷で開かれているみたいです。
店の名前のとおり「茶房」なんですが、水餃子、肉まんあんまんとなぜかジャージャーメンだけがあります。
肉まん等は多量に作って冷凍しているので作りたてを食べたことはありませんが、馴染みになって蒸しあがりの日時
教えてもらってできたてが食べれたらなと思います。
ああ、それにつけても大同包子店・泉記米行・萬川號とますます台南に飛びたくなりました。
く〜っ!いかせんぜ〜。(博多方言:「たまりませんぜ〜」の意 ←「如何せん」からきてるのかな)

鳥魚子の食し方 投稿者:小鳳 投稿日:02月08日(日)20時12分47秒

 

臘肉ごはんも無事に食べ終え、ポーレイでなごむ小鳳です(^^)

鳥魚子、パッケージに書いてある食べ方を見ると

1.米酒か高粱酒をで外皮を取り薄膜を剥がしたら
2.@お皿において、米酒か高粱酒をかけ、火を点けて、火が消えたらオッケー。切って食べる。
   Aまたは、炭火で焼き、表面が乾いたらオッケー、切って食べる。
あと、蒜莖か大根と一緒に食べるととってもグー。

というようなことが中国語で書かれています。お酒かけて火を点けるのって、どこか
薄暗いお店とかでやってそうですね。アイランドシャングリラのロブスターバーに
クレームブリュレが何種類かあって、そのうちの1つはテーブルに持ってきてから
フランベしてましたね。フランベで思い出した。某所にある東京會舘経営の
レストランは、ビジネス客しか来ないから、コースはもちろんステーキがメインで
デザートはアイスクリーム以外はクレープシュゼットしかないのよー。ひどいわ。
でもデザート食べたがるお客さんがほとんどいないんでしょうね。以前接待の
食事が始まってすぐにお客さんの一人がその日誕生日だってわかって、顔見知りの
ウエイターの人に頼んだら、バースデーケーキつくってもらってくれたから、
時間があればちゃんと作ってくれるみたい。パティシエの人もちゃんといるみたい
だから、料理オーダーの時くらいにデザート何が出来るか聞くと、きっといろいろ
作ってくれるのかもね。今考えても、あのサービスの人よかったな。あれだけ気持ちいい
サービスできるんだからもっと客層のいいお店で仕事すればいいのにな。サービス業専門の
人材業者とかいるんだったら教えてあげたいくらいだなー。

臘肉ごはん 投稿者:小鳳 投稿日:02月08日(日)19時53分17秒

 

今日臘肉で炊き込み御飯つくって今食べたら、もー、
あまりのおいしさにぶっとび-!

  自分で作ったとはとても信じられない〜!

もどした蝦 投稿者:小鳳 投稿日:02月08日(日)17時05分51秒

 

ってことは、味でなく食感を楽しむ食材になっちゃうのでしょうか。それはそれで
一つのありようとも考えられなくもないですねえ(^^;)

油條ふたたび 投稿者:小鳳 投稿日:02月08日(日)16時54分50秒

 

さっき富翁で作るの見てたら、やっぱり、長くしたタネを、長さに対して直角に切って
その2本を合わせて箸で押さえてくっつけてから揚げてました。粉を計るところを見てたら
やっぱり重曹入れてました。帰りに寄った富翁の食料品店にも重曹売ってましたよ。

かん水ともとし 投稿者:焼豚大師 投稿日:02月08日(日)15時54分36秒

 

以前ここで話題になっていたもどしの件ですけど、土曜日に中華のコックさんにあったので彼に聞いてみました。
彼の話ではかん水のアンモニア臭を消すために流水に40分つけておくそうです。蝦がぷりぷりとして歯触りは
よくなりますが味の方は完全に抜けてしまうそうです。
ですから新鮮な良いネタにはこんなことはしないそうで、もっぱら冷凍ものが対象なんだそうです。

マキさん、歓迎光臨 投稿者:小鳳 投稿日:02月08日(日)10時49分24秒

 

竹廬山房の情報ありがとうございます。行ってみたいとは思っていたのですけど、吉祥寺に
行く機会ってなかなかなくて。確かあのお店は点心師が日本人ですよね。そうですか、
日本人で香港の味を出せるとは、興味があります。なんかお茶にも気を遣っているらしく、
いろいろこだわっているお店のようですね。春になったら井の頭公園に鯉の餌やりに行って
竹廬山房にも行っちゃおかな。

日本人向けにアレンジしないお店って近年は東京でも増えてるようですよね。青山とか
日本人の顧客が行くようなエリアに出来てますから、「本場の味」を求める人の絶対数が
増えているのかなと思います。そういうとこはちょっと高めのキレイなお店が多いですけど
安く上がる本場の味といえば、大久保エリアですよね。一人じゃちょっと行きにくいけど
結構好きです。

聘珍楼って、店舗によって味のレベルが違う気がしますね。日比谷店は接待で使ったら
激マズで驚きましたけど、香港店は悪くないと聞きました。香港の聘珍楼がやってる
名都という飲茶のお店も悪くないですしね。

ブルドッグソースHP行ってみました。普通もんじゃにはブルドッグソースが定番なのですか?
私は東京出身じゃないのでわからないんですが、お好み焼きにはオタフクソース、みたいな
ものなのかなぁ。

くいしんぼさん 投稿者:マキ 投稿日:02月08日(日)07時24分09秒

 

なんか、コメント通り中華料理の話中心なんですね。では私も。
吉祥寺の竹廬山房という中華料理店は、通好みのお店です。
本場の味をあえて日本人向けにアレンジしないポリシーがあるみたいです。
中国系の知人のお勧めでした。
ただ、残念ながら私はやはり日本人・・・同じ吉祥寺内の聘珍楼とかの方が、
可もなく不可もなく美味しいと思ってしまうのでした。
あと、中華料理とは無関係ですが、最近面白いHPを発見したのでリンクしておきます。
ブルドッグソースの会社のHPなのですが、栗原はるみのレシピや、
月島のもんじゃ焼き屋情報などがいい感じです。
見れば本当にもんじゃが食べたくなりますよ。
ではでは、竹廬山房の場所とか詳しく知りたいという方はメール下さい。
http://www.bulldog.co.jp
 

鳥魚子 投稿者:小鳳 投稿日:02月07日(土)16時39分08秒

 

じゃ、早いとこ蒜苗をゲットしないといけませんね。見つけられるかしらん。。。。
みずみずしい大根も、探さなきゃいけませんね。これくれた人は以前大根と食べる
ものだと教えてくれたけど、蒜苗のことは言ってませんでしたね。台北の人だからかな。

鳥魚子 投稿者:焼豚大師 投稿日:02月07日(土)06時58分25秒

 

からすみの食べかたねー。標準的な焼いて食べる以外は知りません。他の食べかたなんてあるのかなー。
でも、これは台湾葱(蒜苗)と取り合わせるのが絶対ですね。蒜苗は中華街だと手に入りますが東京だと
どうですかね。いっしょに台湾の蒜苗もお土産になってなかったのですか。台北の人は鳥魚子の食べかた
知らないみたいだからねー。
紹興酒塗って焼いた鳥魚子を分厚くきって大根と蒜苗で挟んで食べるのが一番です。でもこの大根も普通
のやつではなくて聖護院(正護院?)みたいなみずみずしいやつじゃないとだめです。
とにかく蒜苗だけは手に入れてくださいこれとの取りあわせは絶妙なのできっと驚かれるとおもいますよ。

も、あかんわ 投稿者:小鳳 投稿日:02月07日(土)06時23分38秒

 

さっき帰ってきたところざんす。朝までカラオケコースになってしまった。。。

夜明け見るのは今年になってからすでに2度目です。づがれだ〜。でもからすみを
お土産にもらったんだよーん。今日食べちゃおかな。何か変わった食べ方ないですか?
ご存知でしたら教えてください。

 投稿者:小鳳 投稿日:02月03日(火)00時55分46秒

 

って、名詞としては、女性のことだったりしますよね。でも、形容詞的用法の場合は何でしょうねー。

ナマコ 投稿者:焼豚大師 投稿日:02月03日(火)00時27分57秒

 

乾燥したナマコには色々と種類があって刺参とか白石参、梅花参、秀参といった
ものがあります。が、婆参もこういった呼び方の一つかなと思うのですがもう一つ
はっきりしません。

婆ってなんだろ 投稿者:小鳳 投稿日:02月02日(月)23時58分00秒

 

なんですかね。婆っていうのはあまり見ないですよね。福建佛跳牆って、直火でつくるのですか?

婆参の話も出たし、ここで社長オフ(その名も「為食会」だっ)メニュー公開しちゃおかな。。。
いや、やっぱり本家で。
ここはくつろぎ部屋ですからね。漢字の多い話はあっちでね(笑)

婆参 投稿者:焼豚大師 投稿日:02月02日(月)23時26分48秒

 

これはナマコの一種みたいです。結構これを使った料理あるみたい。
福建佛跳牆にも使われていました。

油条 投稿者:小鳳 投稿日:02月02日(月)00時00分48秒

 

中華街では頂好のくらいしか食べたことないですね。ここのは空洞の多い、バリンっとしたのでした。
杏仁茶のあるいつものお店のも食べたけど、ここも白いとこが少なくて空洞が多いほうだったと思う。
あそこはメニューにはないみたいだし。

粉の違いなんでしょうね。何度も言ってますけど私の好きな富翁のはコシがあって、他のお店のとは
生地が違うみたいです。

油条の味 投稿者:焼豚大師 投稿日:02月01日(日)09時05分52秒

 

そうか。皮の部分が多いのと中身が多いのの違いがありますよね。
でも噛んだときにふわっとしていてあまり質量感がないものと質量感のあるものが
ありますよね。私は質量感のあるほうが好きです。台湾なんかのものは結構これが
ありますね。あと揚げたてはさらっとしてますが物によっては時間がたつと油がに
じんできますね。
質量感の違いは粉の違いかなー。中華街でも安記のはふわっとタイプで萬福のはこ
れにくらべると質量感がありますね。

URLタグ使ってみました。でも面倒だねー。
Yakibuta中華三昧Web

油条 投稿者:小鳳 投稿日:02月01日(日)01時41分41秒

 

むー、それに答えられる人って、ここにいますかねえ(^^;)難しい質問だ。その匂わないふくらし粉
って、日本じゃ入手しにくいから重曹使ってるてことでしょうかね。

油条って、パンっぽい部分が多いのもあれば、油に揚がった固い部分が多いのもありますよね。
私は富翁のパンっぽいのが結構好きなんですけど、白い部分が少ないほうが好きな人もいるみたい
ですね。油っぽくなければ、茶色の部分が多いほうが炸兩にしたときは食感的には好きですが。

日本の油条 投稿者:焼豚大師 投稿日:02月01日(日)00時06分31秒

 

これ中華街なんかで食べると重曹臭いですよね。でも台湾では臭わないです。
今日そのあたりの話をしたら台湾の人が台湾では重曹ではなく匂いのないふく
らし粉を使っているといっていましたが具体的には何なんでしょうかね。

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