むじなさん、適切なレスに感謝します。 ところで、先週末に飲んだ例湯には二種類のいちじくが使われていました。 南北杏のようにやはり二つの産地のものを使うとか、そういうことなので しょうか。お店で聞くチャンスが無かったので気になっています。
mayumiさん、こんにちは あの〜、 少々苦言というか麻辣火鍋のような辛口意見になりますが、 どうぞお許しください。 mayumiさん、ここの上やトップページにある掲示板参加上の注意、 「自分で調べてみましたか?」&「レストランガイドではありません」は お読みになられましたでしょうか? そのお店、私は詳しくは知りませんでしたが、今ちょろっと検索してみたら、 所要時間30秒ほどでこれだけ当たりました。 http://www.cityguide.com.tw/news_food/881228food1.html http://www.cityguide.com.tw/restaurant/rest0003637.html http://www.cityguide.com.tw/news_food_text/881228food1_text.html 詳しい地址からナニから、全部書いてあります・・・・ ひょっとして中国語検索エンジンが使えないのですか? 少しでも料理・音楽など中華文化にご興味をお持ちなのでしたら、 最低限中国語検索エンジンの使い方(↓リンクご参照ください)くらいは 覚えておくべきではと思うのですが・・・ なにはともあれ 祝 一路平安 旅遊愉快http://www.yahoo.co.jp/docs/help/bridge/
はじめまして。mayumiと申します。実は、台北にある「太和殿」という麻辣火鍋のお店の詳しい場所を探しています。もし、ご存知でしたら教えてください! 9月末に台北へ行くので、その時に是非とも「鴛鴦火鍋」というものを食してみたいのです。よろしくお願いいたします。
を開始しました。興味のある方は御覧になってください。http://www.asahi-net.or.jp/~PY7A-HRM/yakibuta/shanghai/shanghnw/index.htm
先ほど上海から帰ってまいりました。 鱸魚も気になったいたのでメニューに載っていないか気にしてはいたのですが時期 ではないせいか見つけることは出来ませんでした。もちろん日本の鱸と同類とおぼ しいものはありましたが・・・。 しかし今回上海行って驚いたのは値段がめちゃ安なのはともかくそのメニューの 種類の多さですね。一つ一つまじめに分析していたらそれだけで日が暮れてしまい そうです。まーそんなわけで見逃している可能性もあるのですが。 とにかく現物を食べて見ないと話しにならないのですが前掲の槇浩史氏の話しでは 鱗の無い魚となっていますが中華料理名菜譜によると鱗をとると書いてあるのでこ のあたりもちょっとあやしいです。この部分を引用すると・・・ ・鱗を全部取り、肛門に直結した腸を切り落とし、エラぶたをはがして竹のはし二 本をエラに突き刺し、力を入れて一回転させ、エラと腸を引き出して水でよく洗 う。 となっています。それでもさばき方が独特なようですね。 上海では今人気随一の杭州料理店「張生記」、国民党の上海銀行長の豪邸をレスト ランにした「席家花園」、李鴻章の妻丁香の邸宅を改装した「丁香花園」、「錦江 飯店貴賓楼」、「小南国」、「鷺鷺酒家」、「上海人家」等等行きましたがなかな かいいですね。値段も安いです。貴賓楼は別として町のレストランは高級なとこで も4,5人で行けば酒込みで一人頭日本の昼のランチの料金でまかなえます。
鹹魚を香港の乾物屋さんで見ると、たくさんの種類があります。 どの料理にどの魚を使うのかさっぱり分かりません。 ちなみに私が買ったのは曹白魚だそうです。炒飯にいれても、蒸豚肉餅にいれても おいしかったが、多分それぞれ魚によって料理の仕方があると思うのですが、 どなたか、ご存知の方がいらっしゃるでしょうか?
もう少し調べてみた結果などをご紹介していっても良いですか? などと申しておきながら、私が信頼している魚類研究書が書棚から 行方不明になっている事が判明したり、 私のサイトのBBSに変なお客さんが来たり、 仕事上のゴタゴタ続きなどでなかなか調査が進みません、もしかすると 来月始めくらいに水族館の学芸員さんか淡水魚の研究者さんと 話す機会ができそうですので、その時にきちんと聞いておきます。 もし「まだかまだか」と待って下さっている方がいらっしゃいましたら (・・・、“杞憂”でしょうか?)汗をカキカキお詫び申し上げます。 今しばらくご猶予をくださいませ。
は上海家常菜の特徴のようです。上海料理系では小南国、鷺鷺酒家、家常飯、上海人家 などが有名なようです。これ以外にも国民党高官の邸宅を改造してレストランにした 席家花園、田中角栄、ニクソン大統領など数々の国賓に料理を提供した錦江飯店 貴賓楼でも上海系家庭料理を作ってくれるようです。 更に錦江飯店の近くにある「春」というごくごく小さな店も魅力があります。
最後に行ってからもう5年以上も経っていると思うのですがネットで調べたり、 噂で聞く上海のさま変わりはすざましいものがあります。 今上海で一番人気の張生記など以前は杭州の小さな雲呑の店だったようです。そ れが今では上海に何軒かの支店を出すほどの店に成長したわけです。90年代の 前半上海には雨後の笋のごとく新しいレストランが誕生して味と値段を競い合い 一時は政府がダンピング禁止令を出すところまで発展したと言う噂も聞いていま す。 値段をぎりぎりに押さえそれで最高の味を出すというぎりぎりのところで上海の 新興勢力は競い合っているようです。これは20年ぐらい前の香港でも同様な熱気 に包まれた時期があったかと推測します。残念ながら私が香港へ行き始めたころ (10数年前)はもう祭りは終わっていたようですが・・・。 しかし、上海は今祭りの真っ只中ということのようです。
こんにちは 最近はROM専でご無沙汰しておりました。 keiさん はじめまして 亀レスですが料理というか点心というかですが・・・ 例えば桃と言えばご存知「寿桃」という桃饅頭があります。 また、お祝いに欠かせないデザートで「八宝飯」と言うものもあります。 これはラーメン屋の「八宝菜」ではありません(笑) もち米の中にナツメや小豆餡や色とりどりの乾燥果実を甘く煮たものを入れて蒸し、それをプディング状に盛り付け蜜をかけた甘くて綺麗なデザートです。 レイシや楊桃(スターフルーツ)などを回りに飾れば結構見た目が宜しいのでは と思います。 野菜の単品であれば、見栄えがよいのは例えば冬瓜です。 中をくり抜いてスープにするとか(冬瓜[中/皿] 冬瓜排骨湯?) これは小鳳さんの「香港・台北で食べた」の98年6月潮州城レポートに写真が出ています。 パインアップルをくりぬいてチャーハンを入れる(鳳梨?炒飯=名前忘れました)もあります。 これらは日本の中国料理店でもあり、結構一般的ですのでそれほどインパクトはないかもしれませんが・・・。 ではでは