そこには、中華料理の調理人がいるのでしょうか?いるのであれば、その方と相談されるのが良いと思いますし、そうでなければ、作った経験の無い料理を専門外の調理人が作ることになると思われるので、イメージ通りのものが出来上がるかどうか、一寸「賭け」だと思います。 中華料理を披露宴で出しているところもあるので、その様なホテル等のパンフレットを取り寄せ、それを叩き台に会場の方と相談された方が良いのではないでしょうか?
はじめまして。私は、茨城県在住のあみちゃんです。 突然ですが、今秋11月に結婚するのですが結婚披露宴の料理を中華オンリ−で行いたいのです。しかし、披露宴会場では前例がなく メニューを提示して下さればなんとかします。とのことでした。 そこで皆様に中華メニュー コースを考えて教えてほしいのです。 希望は 予算¥8、000 宮中料理 または 薬膳料理 または 珍しくて美味しい料理です。 返事をください。宜しくお願いします。
東京にも焼味が楽しめるところができそうです。 銀座福臨門の一部を焼味コーナーにするとのことで、気軽に焼鴨飯とか 食べられるようになるのではないかと思います。これまで東京で思い 立ったときにすぐ焼味が楽しめるところってあまりなかったですよね。 時期は、確か9月くらいと言っていたかな。
管理人より: 一部無駄トラを消去しました。 楊枝甘露という甜品を去年から気に入っているのですが、日本には上陸 しているのでしょうか?昨年限定的に中華街で出していたところがあり ましたが、その後見かけません。葡撻の時はすぐに上陸してきたのに。 どんなものかというと、西米露にマンゴーとグレープフルーツを合わせた ようなものです。マンゴプリン好きの多い日本でも受けると思うんですが。
今日某所でチラシを貰ったのですが、新宿中村屋で「円卓のつどい」というのが あるそうです。今回は四川、雲南、貴州、湖南料理を紹介するそうで、会費は 飲み物込み税別で1万円、6月21日と22日の午後6時半から。第60回と書かれて いるので、随分と長いこと続いているイベントのようですね。定員何名とかいう ことは書かれていないので、どんな感じかよくわかりませんが、ご興味おありの 方はチェックしてみられては?申込み電話番号は3352−6165
そうです、1人分の値段です。食事内容はどれほどのものが出るのか私には 想像つきませんが、伝統的なものが出るのでしょうかね。イベントとしては 面白そうですね。
はここの最上階に専用の特別室があるようです。7,8年前ここで食事をしたとき 満漢全席のあたる抽選券をもらいましたが日本にいるので当たったかどうかは わかりません。券面には「食之浪潮」と言うキャッチフレーズが書いてありまし た。当時一番安いのが一卓(10人分で一回の食事)2000元程度だったと記憶してい ます。ところでHK$300は一人一回分の値段ですよね。
中国語にも堪能な人みたいですね。中華関係以外の投稿も面白いですね。 姫路にお住まいのようなので、食事会などにお誘いできないのが残念な ところです。<お誘いしても来てくれるかどうかわかりませんが。 ところで、広州の広州酒家で今満漢全席のようなものをH$300くらいで 出しているそうです。この値段なので満漢全席とはかなり違うと思うの ですが、ゴージャスな内装の部屋をつくり、昔風の服装で、2日にわたって 食事二回と朝食一回のセットとのこと。ちょっと面白そうなのでメンツが 集まれば行ってみたいかもです。一卓10人で受けてくれるそうです。
のことを書いておられたomemeさん大変な博識ですね。なにものでしょうか。 以下のURLでは福建の旅と言うことで廈門、泉州、福州の旅行記が見れます。 アモイの土笋凍(星虫から作る)とか福州の佛跳牆の話しも載ってます。 ところで禮云子の話しが載っていた蜀巴の旅シリーズも以下のページからLink をたどれば参照できます。http://avenue.memenet.or.jp/bbs/waiwai.html
「中国料理の迷宮」と「中華飯菜風味」を本日書店の店頭にて見かけ、 私も早速購入しました。この週末に読もうと思います。 メイン掲示板にも書いた禮云子ですが、何という蟹なのか検索してみたら 日本語サイトでは一つしかなく(下記リンク)、「バンケイ」という蟹だ とのことでした。揚げた豆腐を切った上にその蟹味噌がまぶしてある ものを食べました。上海蟹の味噌に比べてとろみが少なく、別の濃厚さが ある味でした。それよりもきれいな盛り付けで出てきたことがインパクト が強かったです。いつもやってるのかどうかわかりませんが。。http://www2.memenet.or.jp/forum/waiwai/00308.html
福州から2時間ほど車で行ったところ(福清県)に黄檗山万福寺はまだあるようですが、そこで 普茶料理を一般の人が行っても食べられるようになっているかどうかはわかりません。 アモイの南普陀寺では素菜(精進料理)を食したことがありますがタロイモで作った 料理はけっこういけてた思うのですがだいぶ前なので他の料理についてはほとんど 覚えていません。 私の持ってる本に普茶料理ではありませんが福州の鼓山素食が紹介されていますが 料理名は生炒蝦仁、紅焼魚唇、油酥皮鴨など普通の中華とかわりません。材料は 当然椎茸、筍、黒慈姑、湯葉など精進のものになっています。