はじめまして、都です。 むじなさんを困らせているのは、私です。 みなさまのご回答を読ませていただきましたが、 いまひとつ、これだ、という決めてがありません。 東急東横店にあるのですね? 時間がありましたら、見に行きます。 もしくは、御馳走してくれた女性に今度お会いした時に (鍼灸院でお会いしたので、いつになるかわかりませんが) お願いして、ひとつ買ってきて頂き、むじなさんに 送ります。そうしたら、わかりますよね??? お騒がせいたしまして、申し訳ありませんでした。
回答が遅くなり済みません. チョロギの別名で塔がつくというと,宝塔菜(形からですかね?)でしょうか? 同様に,外形から,螺[虫師]菜,あるいは,草石蚕という呼び方もあるようです. このほか, 歯ざわりから,蚕筍とも呼ばれるようです.甘い味からつけられた甘露菜或いは甘露児という のが本来の名のようです(以上,原田治「中国料理素材事典」野菜果実冊 柴田書店). 小学生の頃,梅酢で漬けたチョロギが弁当に添えられていたのを懐かしく思い出しました. 大きさも味も他愛ないものですが,このように沢山の呼び名があったり,西洋でもサラダ にいれたりするらしく,みんなにすかれているのでしょうか.なんとなくいとおしいとこ ろがありますね,この野菜.
みなさんこんばんは。 昨夜,NHKの「街道をゆく」が,雲南省だったのですが, その中から気になった点を,,,。 蒟蒻を食用にしたのは雲南が発祥とのことで,今でも 大変良く食べられているそうですが,いったいどんなものなのでしょう。 映像では,なんか和えものみたいな印象をうけましたが。 (番組中,料理に関するコメントは,無し) おいしいものなら試してみたいです。 小鳳さん,私が蒟蒻料理に興味を示すわけ,おわかりですよね。 (ちなみに「雲南 蒟蒻」でサーチすると,ほぼ全部,ダイエット 情報です。)
間引いた苗の再利用、かもしれません。
みなさま、お久し振りです。 アブラナの仲間は園芸品種としてたくさんあるだけじゃなくて、カリフォルニアでは 「baby・・・」というように、若いのを料理に合わせて出荷してるみたいです。 トレンドも影響してるのかな。 3段階くらい違うのもあるのは、天候のおかげで収穫時期を外したせいかも...。 白菜に花がついちゃってる時もあるし。 トウミョウなどもほんとの若芽とそれよりかなり大きくなったのが売られてます。 温室ものと路地もので大きさが違うのもありますが、サイズを揃えて売るのが原則みたい。 中華ウチメシ、 日常的に作るのは大変。誰か専任がいないと続かない生活なのかなあ。 せめて純正の鶏湯とか湯料入りとか、冷凍でいいから売ってたらいいのに。 ・・・それがないとこがやっぱり中華、なんでしょうか。
参考にした本は二冊です。まず最初は原田治さんの中國料理素材事典です。塔菜が [土[日/羽]]菜の略字というのはこの本に載ってました、正式な簡略字でないこと は中国旅遊出版社の蔬菜大全には省略されない形で載っていたので当方も了解して います。正式な略字でなくても結構本にも載ってますし、台湾の本でさえ同じぺ ージの中に二種類の当て字が書いてあったりして驚かされるからあまり気にして いないのです。そう言えば中国名菜譜の中には活字がないので手書きで活字もどき をつくって印刷しているものまでありました。 別名は大全の方は鳥[土[日/羽]]菜、[土[日/羽]][木果]菜、黒菜、太古菜です。 原田さんの方は[土[日/羽]][木果]菜(上海付近)、鳥[土[日/羽]]菜(江蘇)、 鳥金白(四川、湖南)、瓢児菜(南京)の品種があると書いてます。 瓢児菜は菊花芯の[土[日/羽]][木果]菜は黒白菜(済南)の別名があるそうです。
塔菜 投稿者:小鳳 投稿日:02月23日(水)23時02分18秒
去年香港の天香樓で食べました。長さ10cmもなくて、[土[日/羽]]菜として東京のスーパーで売られているものよりも かなり小さいです。でも形は似てますね。
偉そうに>ちゃんと[搨]と書き込みできますよ(笑)。 なんて書いてしまいましたがしっかりと間違えてますね(赤面)。 本来土へんが手へんになってる・・・。恥ずかしい、逃げよっと!
いろいろと情報をご提供いただき、ありがとうございます。 ひとみ様: タアサイ情報、謝謝です、 単純にタアサイだったら楽なんですけど いくつかタアサイの画像のあるページをその食べた友人に見てもらっても 「微妙に違うような・・・」的な雰囲気の返事しか返って来ませんでした。 単に「品種」の違いなのかも知れませんが・・・。 なお、蛇足ながら《土+{日/秩p)←合ってるはず 》の文字は 日本の漢字にもありますので、ちゃんと[搨]と書き込みできますよ(笑)。 KitCut様: 恐らくその友人はバジルだったら知っているはずですので その可能性は低いと思います。 #ところで「チョロギ」の中国語名はなんでしたっけ? たしか(塔)の字が入っていたような・・・。 焼豚大師様: “塔”は“搨”の略字というのは鶏蛋を“鶏旦”と書くのと 同じ類という意味での簡略字と理解して良いわけですね。 (つまり正式には認められていない略し方だが大部分の人には意味が通じる) ちなみに塔は搨の“簡体字”ではないようです。 なお、搨の文字は、「ペシャンコに潰れた」「へこんだ」と言う意味だそうです (タアサイの形態を思い浮かべて思わず「なるほど」)。 立ち上がった建築という意味のある塔とは正反対の意味ですね、 ちょっと面白いです。 “塔[木果]菜”は、焼豚大師さんご指摘の通り、呉方言辞典から探し出した 上海名ですが、これがタアサイなのかどうかははっきりしませんでした。 また、烏塔菜(=烏搨菜?)については http://www.jsagri.gov.cn/scdt/scdt71012.htm に 韓国烏塔菜との単語を見つけましたが・・・。 こちらはもしかしてチョウセンアザミ?(アーティチョーク?) とにかく一度、“塔菜”を食べた本人をこちらに案内して 皆様のご意見、情報を見てもらうようにいたします、 その友人がこちらに訪問の際は 私同様みなさま可愛がってあげてくださいませ。 どうぞよろしく。
は[土[日/羽]]菜(ターツァイ)の簡略字だそうですが、同じものかどうかは わかりません。これにも色々品種があるようですし、千叶(葉の簡略字)菜や富貴菜 の名前は見つかりませんが鳥[土[日/羽]]菜とか黒菜の別名は中国で買った本には 載っているので同じかもしれません。 学名は小白菜の仲間なので十字花科の植物でBrassica campestris L. ssp. chinensis (L.) Makino var. rosularis Tsen et Lee. だそうです。 ps 塔[木果]菜はターツァイの上海での呼び名ですね。やはりちがうのかな でもこれにもいろいろ品種があるそうなので何とも言えないかな。
まさか,九層塔ではないですよね?これなら,バジリコですが.
かなりのご無沙汰です。 むじなさんへ 「土+{日/秩p←合ってるはず 菜」タアサイのことかな?もしかして? と思って久しぶりに登場してみました。 アブラナ科の中国野菜であります。 たまたま昨日、仕事帰りに渋谷は東急東横店の野菜売り場で「タアサイ」 を発見し、「ここでは売ってるのね〜」なんて思いながら、生姜としそ を買って帰った私だったのです。(笑) もし、違っていたらすみません。 「タアサイ」なら東急東横店にあります。
お久しぶりです。ある私のネット友達が、塔菜という野菜の料理を 食べたそうなんですが、ちょっとどんな野菜なのか判らなくて困っています。 最初はその発音・文字などから搨菜(タアサイ)、あるいは上海でよく食される 塔[木果]菜(pagoda-shaped green vegetable)の事かと思ったのですが 違うそうです。 調理したのは香港出身の女性で、「タワーの塔でターサイよ」と教えてくれた そうです。味は少々苦みがあるのですが、宝塔菜(Chinese artichoke) でもないそうです。↓リンクページで (又名“千叶菜”,被新加坡客商称為“富貴菜”,叶片小,烏K発亮)との 記述は見つけたのですが、それ以上詳しい事がわかりません。 どなたかこの野菜の標準的な中国名、または和名・英名・学名などを ご存知の方がいらっしゃいましたら、どうぞご教示くださいませ。http://www.jiangsuinfocus.gov.cn/19991218.htm
は輸入している業者のひとから皇帝菜と呼ばれていると聞いたことがありますが、 中国でよく見かけた表記は「貢菜」です。おそらくこちらのほうが一般的だと思い ます。
蛇羹は(自分で話題をふっておいてなんですが)浜松町だかにあるそうですが、 (あらかじめ予約したかもしれません)高いばかりであまりおいしくなかったそ うです。 李白鶏、確かに色は食材のままです。Cantonese white sauce、白というより 透明?のソースといったところでしょうか?案外、塩味程度だったりして・・・・http://member.nifty.ne.jp/tam2/
嬉しい誤算とは、羨ましいですね。日本で食べられるところってあるんですかねー。。?
李白鶏、写真ですと食材の色がはっきり見えて、ソースは特に使われていないようにも
見えますね。見かけたら私もオーダーしてみます。関係ないですが、TVで「山くらげ」のCM見ました。これで皇帝菜(ですよね?)の
国内認知度アップでしょうか。
先日、NYのチャイナタウンで蛇スープを食べてきました。 出してくれる店を探すのにかなり手間がかかりましたので、あまり期待しないで 行ったのですが、実においしくうれしい誤算でした。(詳しい内容はHPにあり ます) 日本では蛇スープいかがですか?http://member.nifty.ne.jp/tam2/
先日、写真を撮ってきました。 下のHPの「アメリカ中華料理日記」の 最新号「2000年2月1X日 OUR PLACE II(写真付き)」です。http://member.nifty.ne.jp/tam2/
黄泥螺は寧波で食べたものは直径1センチ以内ぐらいでほとんど透明に近い殻が かぶさっていたと記憶しています。食感も軟らかめ。一方上海で食べたものはも っと大きくてコリコリしていました。両方とも田螺には見えなかったです。海の ものだとかってに思っていたのですが紹興の名産ということなのであるいは淡水 のものかもしれません。吃遍大江南北によると殻の奥に汚糞があってこの部分が 旨いんだそうです。 酔仙楼ですけど、私が行ったときは内部を改装したのかかなり普通ぽい店になって いました。黒板もなく、机の上に置いてある両面の写真入りのメニューはどうみて も普通の中華屋と言った感じでしたが最初いた二人のかたがほとんど日本語を喋れない ところとかただならぬ雰囲気をかもし出していましたね(笑)。 注文した鴛鴦火鍋の鍋底わるくないですね。麻辣の味かなり行けてました。刷羊肉 のたれもかなり癖がありますがこれも好きになれそうです。一緒に行った上海人 が注文してくれた「醤鶏」もにこごりに近いような状態の濃厚なタレに包まれてい て見ただけでおっと思わせるところがありかつ味のほうも悪くなかったです。 ほっておくとそのうち普通の中華屋になってしまいそうな危惧は多少ありますが、 結構気に入ったのでまた行ってみたいですね。
この2品の瓶詰めを食べました。ともに似た様な味付けで、紹興酒と塩分(醤油?) と香料に漬けたものです。基本的には、台湾のしじみ風の味です。 黄泥螺−これは田螺には違いないのですが、殻が白くて半透明です。殻を残して中身 をすするのですが、黒いはらわたがじゃりじゃりします。この生き物は、日本で一体 何と言うう物でしょうか? 酔(虫旁)(虫其)−これは沢蟹をならべて、瓶詰めしたようなものですが、寧紹風味 とラベルにあったので、海にいるシオマネキみたいです。たべると、ガリガリして 風味はいま一つでした。 一般的に上海近辺の人々はこういうものが好きみたいですね。
内外の中華料理屋で「李白**」がメニューに載っているのを見たことがあります.左 宗棠,李鴻章などそれぞれに魅力があるからでしょうね. 李白は唐代の詩人で,よく杜甫と並び称せられます.杜甫が謹厳実直なのに対して,自 由奔放というか天衣無縫,豪放磊落な李白.おまけに,無類の酒好きで,杜甫から「李 白一斗詩百篇」と詠まれたり,「李太白一合づつに詩をつくり」(計算が合う)という 川柳もあります. 杜甫**という料理名は見たことがありません.やはり,人物としては李白に魅力を感 じます.
こんなにたくさんの方からお教え頂きありがとうございます。 固有名詞かなとは、私も思っていましたが、李白とは。ちなみに、Kun Po(宮 保)というのはアメリカの中華でもよく見かけますが、Li Poというのは私が見 た範囲ではここだけです。 単に有名な人の名前をつけただけなのかもしれませんね。 「広東風ホワイトソース」はいかにもありそうな味なのですが、ボキャブラリー が足りず、うまく言い表せません。ごめんなさい。 寧波料理は、私も香港の同郷会だけで、あまりよく覚えていません。ただ、香港 在住時には時々行っていました。http://member.nifty.ne.jp/tam2/
新年好! 本年もよろしくお願いします。 李白(りーぱい)は、私も知っているようであまり知らないので これを機にWEBサイトを探して見ました。 以下がそれです。http://www.cent.saitama-u.ac.jp/kanshi/ningen/rihaku.html
確かに、李白はLiPoですね。全然忘れてました。先週もキャピトル東急に行った というのに。。(そこのホテルのバーは、LiPo(李白)バーといいます) で、その広東風ホワイトソースってどんなのでしたか?
は李白のことでしょうね。この人はどの時代の人なのか私はまるでわからないです。 東坡肉の蘇東坡だってよくわからないのに李白かどんな詩を書いた人でしたっけ・・。
生食といっても生そのままではないです。お酒に漬けたりとかそのあたりの工夫は こらされていて食中りはないようになっています。 台湾に寧波菜が多いのはかっての最高権力者蒋介石の出身地がこの近くだからです。 私も5年ぐらい前にこのあたりを徘徊したことがありますがかの地の蒋介石人気は 半端じゃなかったです。 あーその日本人の口にあう件ですけど日本の下町のお惣菜みたいなものがあって 驚かされます。よくものの本では上海料理が日本人の口にあうなどと書いてある のですがまったく了解不明でしたが台北の隆記などのお惣菜を食べるとこれは毎日 でもいいなと思ってしまうしだいです。
ちーほいさん なかなかレスが付きませんね。誰かご存知ではないかと思うのですが。まだ営業して いるのかどうか知りませんが、台湾食材の運び屋さんに問い合わせなさっては?下記 リンクの中国風味在横浜に紹介されている張記商店です。あと、中華食材店で取り寄せ は頼めないんでしょうかね?ある程度まとめ買いすれば受けてくれないですかねー。 林さん ご理解くださってありがとうございます。私は寧波料理は香港の同郷会くらいしか 行ったことが無く、生のものはまだ食べたことがありません。その生食とは、何を 生で食べるのですか? タムタムさん 他のお店にもある品なのでしょうかね?単に「李婆鶏」みたいな固有名詞のネーミング だったりして。。などと思ったのですが、私が知らないだけなのでしょうね。http://www.asahi-net.or.jp/~PY7A-HRM/index.htm
先日、よく行く店で「Li Po Chicken」というのを食べました。この店は漢字の メニューがなく、いつも残念に思っていますが、どなたかどんな字を書くかご存 知ありませんか? ちなみに、鶏肉、ガーリック、赤・青ピーマン、もやし、タケノコ、しいたけが すべて千切りで、日本のチンジャオロースー(青椒肉絲)をとてもあっさりした 味(広東風ホワイトソースとありました)にした感じで、とても気に入りました。 メニューにあった解説もご参考まで書いておきます。 Shredded white meat chicken with shredded snow peas, bamboo shoots, carrots, bean sprouts, black mushrooms, green & red peppers. Served with Cantonese white sauce.http://member.nifty.ne.jp/tam2/
小鳳さんご忠告頂きありがとうございます。安易に書込みをしたこと反省しています。
私自身が寧波菜について情報を皆様にお願いしたのは、業務展開とかコンサルティング
とか大それた考えではなく、おはずかしながら仲間どうしでの話の中での疑問程度の事
でした。どうもすみません
その話の内容は、寧波菜が日本人の口にあうと言うことについてで、たとえば寧波菜は
中国料理では珍しく生食をする、だし(スープ)を基本にしている、日本にすごく近い、
台湾には寧波出身の人が多い>台湾の中華は日本人の口に合うetc..
と言った内容でした。正直申し上げて寧波菜という言葉すらはじめて聞いた私自身すごく
興味を持ち反面疑問も在り投稿させて頂いた次第です。
ということで、再度みなさにお願いです。寧波菜と日本人とのつながりについて何か教えて
ください。
はじめまして。広州に1年ほど住んでいた者です。 中華料理のHPをいろいろさがしていましたが、 こんなにマニアックなところは他にありませんでした。 「雪菜」で検索していて偶然巡り合い、ラッキーです。 さて、豆角(トウジャオ)という40cmほどのインゲンを 塩と酢で漬け込んだ、酸豆角(スアントウジャオ)を探しています。 これを刻んで、唐辛子、ひき肉と炒めた酸豆角肉末(湖南料理) が食べたくて、夢に見る程です。 大陸や台湾に行ったときに買いだめしましたが、 とうとう底をついてしまいました。 横浜中華街の食材店をしらみつぶしに探しましたが、 ありませんでした。 もし、日本での入手先をご存じの方がいらっしゃいましたら、 ぜひ教えてください。 よろしくお願いします。
林さんにお願い 投稿者:小鳳 投稿日:02月04日(金)15時56分51秒
林さん、ご自身が中国料理に従事なさっているとのことですが、業務展開などの 判断のために情報を求めるということでしたら、その旨をはっきりと書いてから にしてください。ここは中華料理に興味がある人同士の情報交換を旨としており、 飲食業経営コンサルティング的なことは目指しておりません。ですから、その ような目的での利用はできればご遠慮いただきたいと思いますし、尋ねる場合 でも、その利用目的をはっきりさせるのが礼儀です。 また、個人的な興味からでしたら、赤の他人に物を尋ねる時は、その背景を 少しは説明するのが筋というものです。 以上、よろしくお願いします>林さん&同じようなことを考えている皆様
早速HP拝見させて頂きました。 非常に参考になりました。ありがとうがざいます。 焼豚大師さんは個人的に寧波菜についてどのような印象 またはお考えをお持ちでしょうか?何でもいいから教えてください。
寧波菜については私のHP(以下のURL参照)の淅江省の項に記事があります。 また台北の項の上海料理のところにも「東生陽」、「隆記」、「欣園食府」など 寧波菜を主体としたレストランを紹介していますのでまずこのあたりから御覧に なってみて下さい。http://www.asahi-net.or.jp/~PY7A-HRM/yakibuta/index.html
はじめまして、いつも楽しく拝見させて頂いております。 私自身、中国料理に従事しているものですが皆さんの非常にマニアックな話に いつも驚いております。その皆様にお願いですが 浙江菜の寧波菜について何でもいいから教えてください。