海都
中信大廈
2000年5月5日昼
最初にオーダーを取りに来たウエイターは、本人は英語が出来るつもりだが
激しい勘違いが続き、話が全然通じない。
通じるはずの人が通じないとこっちも疲れるんだよ〜。頼むよまったく。
他の英語話せる系の人達は問題なかったけど。
念のために申し添えますと、これくらいの価格帯の店では料理を運ぶだけの人もいて、
この人達は英語話せません。制服が違うので見ればわかると思います。
楊枝チェック: 忘れてた
脆皮焼肉
ここのはあっさりめ
韮黄鮮蝦腸粉
具の蝦に黄色いものが一緒に入っていたけど
確認するの忘れてた。
椒鹽狗肚魚
英語では milk fish だそうだ。これは印象薄かった。
例湯
羅漢果の甘味がほんのり感じられる。
蟹皇小籠包
この季節でもついつい頼んじゃう。ここのはおいしいよね。
黄橋焼餅
お店の人もお勧め点心の一つ。さくさくした外側の触感が嬉しいです。
韮入りなので、食後に歯間にはさまってないかチェックして下さい。
可愛い子が韮付きでにっこり笑うのを見るのは少し心が痛みます。
鶏油花彫蟹
これもここの自慢料理ですね。初めての人は食べてみて欲しいです。
鹹蛋黄中蝦
私の好物鹹蛋黄炒め。蛋黄は癖になりますよね〜。
腐乳通菜
季節の定番ですよね。ここのは色が薄くて柔らかいタイプの通菜。
蟹汁麺
上の蟹のソースで和えた麺。蟹と共に今後も毎回頼んでしまいそうです。
楊枝甘露

いまいち。グレープフルーツが多すぎるのかな。
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